かつらの値段(価額)による耐用年数

かつらって値段(価額)も、作りもホントいろいろありますね、値段一つとっても数千円から50万60万、下手
すリャ100万近くかかるような場合もあります。
それで耐用年数は3年程度、ほんとかつらって高くつきます。


でも、高いかつらが長持ちするかって言われたら「 NO 」ですね。耐用年数と値段はそれほど関係ありません。
5〜60万もすれば大事に扱いはしますが、耐用年数においてはさほど違いはありません。



先月末に新車を購入しました。その車の納品が今月の25日と決まりました。その支払いを3年ローンで月ウン万円の支払いですが、車ローンと男性部分かつらの支払い額を比べると同程度の金額になりますね。
車は車検がありますが、10数年は乗れます、現在の車は13年乗ってました。



男性部分かつらはメンテナンスに出したりしても5年が限度でしょう。それ以上はとてもとても使用に耐えかねるのではないかと思います。
私は約2年で新しい部分かつらを注文しますから車よりも高くついているでしょう。



最初からだと約800万程度はつぎ込んでいるでしょう。車は最初が中古車そのご新車にして13年。走行距離も6万曽々ですからガソリン代も知れてます。
維持費などを考えても車よりも「 頭 」に投資した金額の方が多いですね。



それゆえに頭に関してのキャッチフレーズは ”頭に高級外車が乗ってます”(笑)来週に納車される国産車(マツダデミオ)なら何台買えますか? (笑) 肩が凝るはずです数台の車が載っているのですから。。(笑)