ストレスで脱毛した噛み付きザルのラッキー

昨年三島市内で100人以上の人に噛み付いた野生の猿で、昨年捕獲され、市立公園「楽寿園」で飼育されている 噛み付きサルでおなじみの 「ラッキー」ですが、


悪さの見返りに檻に閉じ込めて見世物にされる事によってか? ストレスが溜まり、背中というか腰の辺りに大きな脱毛がおきているとか。。。。



ちょっとお客さんの前には出にくいとの事で、今は隔離されて療養中とか・・・・背中に(腰の辺りに)大きく地肌の見える脱毛した部分がありましたね。
今朝のゴールデンウィーク関連ニュースで脱毛した 「ラッキー」が映し出されていましたね。
チョット可愛そうな気がしますね・・・・



ストレスのあまりに自分でも体毛を抜くらしいですね。 大きくはげて地肌の見えたために今は隔隔離されているらしいですね。それによって「ラッキー」の縫いぐるみの売れ行きも影響(売れ行き減少)してるとか・・・




サルも人間と同じですね。。。。
背中が大きくはげたラッキー、育毛剤とか発毛剤などを使うんですかね〜〜
サルにも効く育毛剤って。。。(笑) まさか・・・・



人間社会ものいまやストレスが溜まりやすい環境にあるようですね。働き盛りの男性も会社で上司に気を使い、自宅に帰れば奥さんのぐち。。これじゃストレスもたまりはげるのも無理はないですね。
中年男性・働き盛りの男性のハゲが増えているらしいですよ。



人間社会もこどもには 抜毛症(ばつもうしょう)は、正常な毛を引き抜いてしまう性癖によって頭部に脱毛斑が出現する精神疾患。抜毛癖(ばつもうへき)、禿頭病(とくとうびょう)とも呼ばれる。



これらも精神的なストレスがおおきく関係しているらしいです。。
関連記事は 正常な毛を自分で抜いてしまう抜毛症




itmfv22 at 16:34│clip!円形脱毛症 | 脱毛